結婚式にふさわしいブルーの宝飾。ロマンティックブルーの結婚指輪も、これからふたりの新しい生活をはじめるカップルに人気のあるブランドです。
伝統的にシンプルさを守ってきたブランドで、長年ブランドジュエリーを作り続けていますので、デザインもよくつくりこまれています。
練ってねって練ったあげくのシンプルさという感じがします。テイストもとても上質ですね。
定番だけど新しい、そんなイメージです。品質が良く、スタイルも優れたラインナップが揃っています。
リングの裏側にある、サファイアが二人の幸せをずっと見守ってくれるのではないでしょうか。
ニナリッチ(NINA RICCI)の結婚指輪もパリのエレガンスというイメージで素敵ですね。
フランスのイメージがもちろん、ベースにあって、ビビッドないまの女性の美を独特のニュアンスで表現しています。
結婚指輪のデザインというものに、いい刺激をあたえてくれているのがこのブランドですね。
結婚指輪はシンプルなものが好まれますが、ミキモトの結婚指輪は、ましく「シンプル・イズ・ベスト」という趣。
シンプルながらもしっかりと個性があって、さらには気品までもたたえているのが、ミキモトの結婚指輪です。
しっかりしたモノづくりへの心構えが反映されているというか、ミキモトの指輪には、確固としたアダルト感があります。
最近では、女性側の結婚指輪には、ダイヤモンドをあしらう場合も増えているようです。もちろん、ミキモトもそういったニーズには対応しています。
そのダイヤモンドのあしらいもミキモトならではのこだわりをみせています。一粒一粒がしっかりと主張をしている。精妙なバランス感覚とでもいうんでしょうか。必ずしもダイヤモンドは、大きくある必要はないとさえ、感じさせられます。
結婚指輪は、常に身につけているものなので、このさりげない感覚が必要です。
もともとは、パールジュエリーが得意なミキモトですが、そこで培ったノウハウが、結婚指輪にもしっかりと反映されています。